酒井 真弁護士

さかい まこと

森・濱田松本法律事務所 東京オフィス

パートナー

  • コーポレート・M&A
  • 国際取引・海外進出
  • 税務
  • ベンチャー
言語
  • 英語
弁護士登録年 2004年

経歴

  • 2003年3月

    東京大学卒業
  • 2004年10月

    司法修習修了(57期)弁護士登録(第二東京弁護士会) 当事務所入所
  • 2009年5月

    コーネル大学法科大学院卒業
  • 2009年9月

    米国ロサンゼルス市Gibson, Dunn & Crutcher LLP勤務
  • 2010年7月

    米国ロサンゼルス市Gibson, Dunn & Crutcher LLP退所
  • 2010年9月

    当事務所復帰
  • 2015年1月

    当事務所パートナー就任

過去の案件

  • クロスボーダーの経営統合案件
  • 三角合併を利用した東証上場案件
  • 債務免除益を巡る税務訴訟

言語

  • 英語 (ビジネスレベル)

他資格

  • 税理士
  • ニューヨーク州弁護士

受賞歴

  • 2016年10月

    M&Aフォーラム賞奨励賞『RECOF奨励賞』を受賞

執筆した記事

著作・論文

  • 論文

    2016年10月

    「役員のインセンティブ報酬等に関する法務・税務の最新動向」(週刊税務通信)
  • 著作

    2015年12月

    『M&A法大系』(有斐閣)
  • 著作

    2015年11月

    『法務・税務を統合したM&A戦略 第2版』(中央経済社)
  • 論文

    2015年8月

    「タックス・ヘイブン対策税制を巡る最新裁判例詳解<1><2>」(国際税務)
  • 論文

    2015年7月

    「最新の租税訴訟の動向・重要判決の内容について」(会計監査ジャーナル)
  • 著作

    2014年10月

    『取引スキーム別 契約書作成に役立つ税務知識Q&A』(中央経済社)
  • 論文

    2014年3月

    「多国籍企業の国際的タックス・プランニング」(月刊監査役)

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